105aec93-s

1: 真剣な匿名さん 19:47:09 ID:Ds0
すぐやられちゃうじゃん

3: 真剣な匿名さん 19:50:03 ID:KkW
ローリング回避すればいいだろ

6: 真剣な匿名さん 19:51:28 ID:7WP
肩に装備したから

16: 真剣な匿名さん 20:51:51 ID:QVT
>>6
ザク的な?

7: 真剣な匿名さん 19:52:19 ID:xnn
攻撃力に全振りしてたからだよ

引用元:https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1563014829/

0000: 厳選人気記事 ID:serious.blog.jp

匿 名 だ っ て 真 剣 : 関 連 記 事
【画像】昔の日本の武器を紹介したい

ご飯に味噌汁を2回かける奴は無能

8: 真剣な匿名さん 19:52:39 ID:ex4
海外「なぜ侍は盾を使わないんだ?」
戦国時代の合戦を再現した映像が海外ネットで大反響

9: 真剣な匿名さん 20:32:48 ID:DxE
侍も盾を使っていたよ
竹束とかね
no title

10: 真剣な匿名さん 20:34:25 ID:hCT
その時代だとヨーロッパでも盾はあまり使われてないぞい

11: 真剣な匿名さん 20:36:08 ID:7BO
そもそも火縄銃の弾丸を防ぐのに
手で持てる盾では防御力不足

17: 真剣な匿名さん 20:52:38 ID:73b
戦国時代に使われた対ロケット兵器用の
移動式大楯である木慢

18: 真剣な匿名さん 20:56:26 ID:73b
おそらく戦国時代は
棒火矢みたいなロケット兵器や
火縄銃が登場したせいで

兵士が片手で使える盾は時代遅れになったのでは
欧州で手盾の時代が比較的に長がったのは
ロケット兵器などの伝播が遅かったとか
そういう事情があるのでは

19: 真剣な匿名さん 21:01:25 ID:P6j
>>18
武器の強度も関係ある
西洋式の直剣は強い衝撃で割れが入るからガードに向かない
日本刀は地金が柔らかいから強い衝撃受けても割れずに刀そのもので敵の攻撃を受けられる

20: 真剣な匿名さん 21:02:13 ID:uKq
なぜ盾を使わなかったのか 答えは簡単だ
no title

no title

no title

no title

no title

no title

21: 真剣な匿名さん 21:05:59 ID:E9U
>>20
そういう木柵は火縄銃には無力だし
戦国時代後期には時代遅れだったよ

22: 真剣な匿名さん 21:06:58 ID:6zI
>>21
だから竹束に変わったんじゃん

24: 真剣な匿名さん 21:17:37 ID:uKq
>>22
これだね 竹束の盾で銃弾防いでる
no title

23: 真剣な匿名さん 21:11:51 ID:uKq
>>21
その火縄銃の部隊が矢を防ぐために盾使ってるんだけど…
no title

27: 真剣な匿名さん 04:11:38 ID:etK
>>23
戦国時代中期以降は
どんどん火縄銃を装備した足軽が増えていったから
それに合わせて木柵は陳腐化して行ったよ
銃相手にそんな盾はほぼ無力

29: 真剣な匿名さん 05:55:52 ID:58R
>>27
この浮世絵の本庄繁長って
戦国時代後期から江戸時代初期にかけての武将だよね
なんで盾使いとして描かれてるんだろう

30: 真剣な匿名さん 05:56:59 ID:58R
>>29
あれ?貼りそこなったか
no title

33: 真剣な匿名さん 06:14:07 ID:58R
>>30
そうか大砲を盾で防いだ武勇伝を描いたものだったのかあ

34: 真剣な匿名さん 06:49:19 ID:9I1
>>33
当時の鉄砲は火薬兵器全般を表す表現だし
なんとも言えんなぁ

下手するとロケット兵器かもだし
ロケット兵器なら不発もあるし
歩盾などで防ぐこともまぁ

28: 真剣な匿名さん 05:40:51 ID:hm3
日本の戦国時代で考案された
装甲攻城兵器「仕寄車」

31: 真剣な匿名さん 05:57:19 ID:hm3
豊臣による文禄・慶長の役で使われた
多連装ロケットランチャー「火車」

32: 真剣な匿名さん 05:57:31 ID:hm3
no title

35: 真剣な匿名さん 06:56:30 ID:Yk3
戦国時代の木盾は投石対策やぞ
矢は貫通してくる

36: 真剣な匿名さん 07:07:56 ID:hm3
>>35
投石なんて火縄銃でアウトレンジやんけ

38: 真剣な匿名さん 07:49:13 ID:5VB
>>36
下手すりゃ火縄銃より射程長いぞ

40: 真剣な匿名さん 07:54:58 ID:Yk3
>>36
火縄銃の射程距離は曲射で500メートル、直射で50メートル
当てられる距離は20メートルで威力維持は10メートルくらいやぞ

41: 真剣な匿名さん 08:05:16 ID:NCV
>>40
投石は初速はよくても
飛距離を稼ぐと速度が遅くなって
殺傷力が落ちるよ

当時の火縄銃はスムーズボアだから
曲射弾道が比較的に行いやすく
飛距離は稼ぎやすい

42: 真剣な匿名さん 08:15:37 ID:5VB
>>41
高いところから落ちるんだから殺傷力は普通にあるし火縄銃は普通直射で射つもんよ

43: 真剣な匿名さん 08:42:31 ID:JfA
>>42
投石じゃあ限界があるよ
そもそもそれだけでは動物の殺傷に威力不足だったから
アトラトルや投槍が発明されたわけで

48: 真剣な匿名さん 11:23:52 ID:EWA
>>40
最大500いくってすごいな…

49: 真剣な匿名さん 11:27:18 ID:Yk3
>>48
曲射最大は700らしいぞ
直射は100
届くだけやろうから書かんかったが

44: 真剣な匿名さん 08:46:37 ID:NDL
やあやぁ われこそはXXのXXなり!

いざ尋常に勝負 勝負

とか言って様式のある戦いをしていた頃は
盾は使わないってお約束だったのかな

52: 真剣な匿名さん 12:18:09 ID:ePe
>>44
馬上槍なら片手は手綱でふさがってる
降りて戦うにしても槍も薙刀も刀ですら両手持ちなんで・・・

54: 真剣な匿名さん 14:12:41 ID:Vb7
>>44
大鎧は全身を盾で覆ってるようなもんだよ
手で持たないだけで可動装甲の塊

55: 真剣な匿名さん 14:39:02 ID:2D7
>>44
少なくとも源平合戦では盾を使ってる
船の端に立ててる絵を見たことない?

56: 真剣な匿名さん 14:40:11 ID:5VB
>>55
置き盾とは違くない?

57: 真剣な匿名さん 14:42:38 ID:2D7
>>56
可搬式で名前も盾やん
だめならローマ軍の大盾も盾やなくなるで

47: 真剣な匿名さん 10:44:48 ID:lz6
戦争じゃ槍と弓しか使わないから

51: 真剣な匿名さん 11:47:31 ID:5VB
>>47
だが待ってほしい
no title

53: 真剣な匿名さん 12:57:49 ID:dzJ
攻撃は最大の防御

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